韓国でどんな仕事に就ける?
6つの簡単な質問に答えるだけ。使えるビザと、条件に合う最新の求人リストがわかります。
質問 1 / 6
診断のしくみ
この診断では、韓国での仕事探しを左右する3つの点を確認します。ビザで何ができるか、仕事にどのくらいの韓国語が必要か、そして就労ビザの一般的な条件を満たしているかです。
雇用主のスポンサーが必要な場合は、学歴と経験を、専門職ビザE-7-1の一般的な条件に照らして確認します。そのうえで、Seoulstart Jobsの最新の求人から条件に合うものを絞り込むので、実際の求人が見られます。
この診断では、お名前もメールアドレスも聞きません。診断を改善するために、ビザの種類や分野などの回答は集計しています。
よくある質問
外国人は韓国でどんな仕事に就けますか?
主にビザで決まります。F-5とF-6のビザ、そしてほとんどのF-2ビザなら、たいていの仕事に就けます。F-4ビザも、法務部(법무부)のリストにある単純な肉体労働を除き、たいていの仕事に就けます。スポンサーが必要な場合は、E-7の専門職(IT、エンジニアリング、デザイン、金融など)、E-2の英語指導、雇用許可制によるE-9の仕事から探すのが一般的です。
韓国語ができなくても、韓国で仕事は見つかりますか?
見つかりますが、選べる仕事は少なくなります。グローバル企業やスタートアップ、英語指導の仕事は、英語で働けることが多いんです。Seoulstart Jobsでは、韓国語が不要な韓国の求人に印をつけているので、絞り込んで探せます。
E-7就労ビザには何が必要ですか?
E-7-1の一般的な条件では、修士号、または学士号+関連経験1年、または関連経験5年のいずれかが必要です。仕事がE-7の職種リストに載っていて、給与が最低基準を満たしていることも条件です。最新の数字は、E-7チェッカーで確認してください。
韓国で留学ビザのままアルバイトはできますか?
できます。ただし、始める前に出入国管理事務所の許可が必要です。働ける時間は、課程や韓国語のレベルによって変わります。くわしくは、留学ビザでのアルバイトのガイドをご覧ください。
診断の結果は、ビザの審査結果ですか?
いいえ。一般的なルールに基づく目安です。個別の申請は出入国管理局が判断します。ご自身のケースについては、出入国・外国人総合案内センター(1345)に電話で確認してください。